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盗撮弁護(40代・男性・横浜市)

ご依頼内容

持病の治療薬の副作用のために異常行動に及んだ事例です。

お客様の声

 私は、持病の治療薬を服用を継続して、盗撮という異常行動に及び、刑事事件となってしまいました。結果として、被害者と示談でき、無事に不起訴となりました。

弁護士海老名毅より

ebinaorei240弁護士 海老名毅

ご依頼頂きありがとうございました。弁護士 海老名毅

やむを得ない理由とも思えますが、被害者にとっては関係ありません。今後、治療薬を変更を医師を相談なさってくれぐれもお気をつけください。

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弁護士 海老名毅

弁護士 海老名毅

弁護士みなと綜合法律事務所
横浜、関内を拠点に弁護士をやっております海老名毅です。 私が弁護士として大切にしていることは「依頼者様の立場になり、解決の選択肢を提示すること」です。夜間・休日・時間外の緊急相談もできるだけ対応しますので、お気軽にご相談ください!
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