アーカイブ:2016年 4月

  1. thankyou

    遺言作成(70代、男性、横浜市)

    ご依頼内容法定相続人が子3人の事案です。お客様の声 長女からは金銭面でとても世話になったので、長女のみに財産を遺したいと思いました。他の子2人には遺留分を放棄してもらいたいと思います。

  2. thankyou

    離婚請求(40代、女性、海老名市)

    ご依頼内容夫のモラハラに加え、夫の婚姻前からの借金によって家計の全支出を妻が強いられていたという事案です。お客様の声 モラハラの事実を否定され、さらに借金の事実をなかなか明るみに出してもらえず、また、夫のことが怖くて、何もできないでいました。

  3. ③

    弁護士による調査

    相手方の所在が不明の場合よく紛争の相手方の所在や連絡先が不明の場合のトラブルがあります。特に現住所が分らないと書面を郵送したり法的手続をとることができません。

  4. ②

    宅地建物取引士

    宅地建物取引士近年、いわゆる宅建業者、つまり宅地建物取引主任者は、宅地建物取引士と名称が変わりました。

  5. ①

    宅建協会合同相談会

    本日は、厚木にて、宅建協会主催の相談会に行ってまいりました。特に不動産関連事項に限定されていたわけではないですが、宅建協会主催であってか、不動産関連事項の法律相談が多かったです。また、不動産関連事項に重複して、遺言・相続に関する相談が多く感じました。

  6. ③

    弁護士に依頼するメリットについて③

    弁護士に依頼するメリット前回の続きで弁護士に依頼するメリットについてお話していますが、今回は、弁護士が紛争の矢面に立つということをお話します。弁護士が紛争の矢面に立つ弁護士が紛争の処理を受任すると、相手方に対し、「今後、一切は自分(弁護士)を通してください。」と通知を送ります。

  7. ②

    弁護士に依頼するメリットについて②

    弁護士に依頼するメリット前回からの、弁護士に依頼するメリットの続きについてお話します。労力の節約前回は、弁護士の法的知識、能力を利用するということをお話しましたが、今回は、それに加え、相手方との交渉、裁判手続への参加という労力を節約できることをお話したいと思います。

  8. ①

    弁護士に依頼するメリットについて①

    弁護士に依頼するメリット本日は、弁護士に依頼するメリットについてお話します。裁判の前提まず、前提ですが、我が国の裁判制度上、すべての法的手続は、ご本人が行うことができます。必ず弁護士を立てなければいけないというわけではありません。

  9. 12596412_684888524947668_313433889_n

    過失運転致死傷罪など

    前回の振り返りから前回までは、交通違反について述べました。交通違反と混同しがち今回は、混同しがちなものについてお話します。要は、不注意な運転で人を怪我をさせてしまったり死亡させてしまったりした場合(過失運転致死傷罪)、結論から言うと、犯則金(反則金)の支払などでは済まされません。

アクセスマップ

大きな地図で見る

『みなと綜合法律事務所』
〒231-0021
神奈川県横浜市中区日本大通14 KN日本大通ビル 4F
みなとみらい線 日本大通り駅より徒歩1分
JR 関内駅より徒歩7分

最近の記事

ページ上部へ戻る