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  1. thankyou
  2. ③

    弁護士にとって、依頼人と連絡がつかなくなってしまった場合

    依頼人と音信不通通常、依頼人は、何か弁護士に依頼したい悩みがあって、弁護士に事件処理を依頼しています。そのため、通常は依頼人と音信不通になってしまうことはありません。

  3. ②

    相手の居場所が分かっているけど、相手が裁判所からの通知を受領しない場合の法的手続②

    意地でも受け取らない場合では、相手が意固地な態度で通知を受け取らない場合、どうすればいいのでしょうか。そんなときは、付郵便送達という制度を用います。付郵便送達これは、現地調査等で相手当該住所に居住していることを明らかにした上で、利用します。

  4. ①

    相手の居場所が分かっているけど、相手が裁判所からの通知を受領しない場合の法的手続①

    通知を受領しない場合このようなケースで相手が留守などの理由で通知を受領しない場合、当事者は、別途、休日の送達や職場への送達によって、相手に通知を受領させるようにしむけることができます。

  5. thankyou

    遺言作成(70代、男性、横浜市)

    ご依頼内容法定相続人が子3人の事案です。お客様の声 長女からは金銭面でとても世話になったので、長女のみに財産を遺したいと思いました。他の子2人には遺留分を放棄してもらいたいと思います。

  6. thankyou

    離婚請求(40代、女性、海老名市)

    ご依頼内容夫のモラハラに加え、夫の婚姻前からの借金によって家計の全支出を妻が強いられていたという事案です。お客様の声 モラハラの事実を否定され、さらに借金の事実をなかなか明るみに出してもらえず、また、夫のことが怖くて、何もできないでいました。

  7. ③

    弁護士による調査

    相手方の所在が不明の場合よく紛争の相手方の所在や連絡先が不明の場合のトラブルがあります。特に現住所が分らないと書面を郵送したり法的手続をとることができません。

  8. ②

    宅地建物取引士

    宅地建物取引士近年、いわゆる宅建業者、つまり宅地建物取引主任者は、宅地建物取引士と名称が変わりました。

  9. ①

    宅建協会合同相談会

    本日は、厚木にて、宅建協会主催の相談会に行ってまいりました。特に不動産関連事項に限定されていたわけではないですが、宅建協会主催であってか、不動産関連事項の法律相談が多かったです。また、不動産関連事項に重複して、遺言・相続に関する相談が多く感じました。

  10. ③

    弁護士に依頼するメリットについて③

    弁護士に依頼するメリット前回の続きで弁護士に依頼するメリットについてお話していますが、今回は、弁護士が紛争の矢面に立つということをお話します。弁護士が紛争の矢面に立つ弁護士が紛争の処理を受任すると、相手方に対し、「今後、一切は自分(弁護士)を通してください。」と通知を送ります。

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